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Renameが伝える「食」のつくり手の想い

Renameと「食」の出会い = Rename meets

Renameへ共感いただいたお店のおいしい料理はもちろん、つくり手の想いを、インタビューを交えてお届けします。

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Renameはアパレル廃棄という社会課題が目的とした取り組みですが、同時に"服本来の価値とつくり手の想いを伝える"という意味もあります。
 
つくり手がいるのは「衣」だけでなく「食」も同じです。つくり手の想いや考えを世の中に発信し、知ってもらう。味や価格だけではない、「食」への新しい価値と出会いを作る。Renameや「食」を通じて、"消費"について考えるきっかけになればと考えています。
meets募集中
Rename meetsではインタビューやお店を紹介させていただける「食」のつくり手を募集しています。
 
Renameについて

「アパレルのトレンドは早く、在庫が残りやすい」「大幅な値下げ販売は、ブランド価値を低下させてしまう」そのため残った服は、新品にも関わらず廃棄されてしまいます。

そうした服のブランドタグや洗濯ネームを付け替え。Renameという新しい名前に変わるので、ブランド価値に影響を与えずに、もう一度販売できます。
 

そしてRenameは、アパレル廃棄の解決だけではなく、服を着る人(私たち)にとっても、いろいろな意味を持っています。

1. 服本来の価値

ブランドネームではなく、服そのもので選ぶ。"服本来の価値"を再発見する機会。

2. 価格以上の品質

最初からお手頃価格(元の30-80%OFF)。値段相応ではなく、"価格以上の品質"。

3. 人や環境にも良い

つくり手の想いを届け、廃棄を減らす。Renameの服を着る="人や環境にも良い"ちょっと身近な社会貢献。